Feb 26, 2009

インプラント躊躇しています

とても歯並びが悪く、虫歯が簡単で、何よりも見た目の問題のインプラントを考えています。結構値段が手軽になって施行することも増加して安全にも問題がないゴトエジゴているが、まだ高く、不安です。本当にあごの骨に穴を開けてボルトで、これを固定とし、身体の他の部分に影響を与えるのでしょうか?。インプラントして、姿勢もうまくいけばいいのですが、やはりまだありません。
10年前に歯茎に膿がたまって、これを減算する必要はありません。ブリッジを入れたが、やはり、銀歯が目立つし、他の歯にも負担がためにインプラントを考えています。インプラントは、まだ金額も高いのですが、それよりも口の中を手術するのが怖くてなかなか勇気がありません。も、笑ったときに白い歯が見えるのは、やっぱり素敵ですね。
 【ジュネーブ時事】ピレイ国連人権高等弁務官は9日、声明を発表し、シリア政府による反体制デモ弾圧を非難し、人権理事会の調査団受け入れを求めた。
 弁務官は、NGOなどの情報として「反体制デモが3月に始まって以来、死者は1100人、当局に拘束された市民も1万人を超えた」と指摘。シリア政府に対し、重火器を使った市民弾圧をやめるよう訴えた。 

【北京9日聯合ニュース】北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議の韓中首席代表、外交通商部の魏聖洛(ウィ・ソンラク)朝鮮半島平和交渉本部長と武大偉朝鮮半島問題特別代表が9日に北京で会談し、同協議の早期再開に向けた案について意見を交わした。
 魏本部長は、韓国が提案し北朝鮮を除く当事国が事実上同意している、南北会談と米朝会談を経て6カ国協議を開催する「3段階案」の有効性を説明しながら、議長国の中国がこれを積極的に進めるべきとの立場を示したと伝えられた。また中国側に対し、北朝鮮が最近南北対話中断など強硬発言を行っていることへの懸念を示した。
 魏本部長は前日に北京入りした際、記者団に対し「私たちが提示しこれまで進め、5カ国の同意を得た案は依然として有効だ」と述べるなど、今回の会談で、この件を争点化することを予告した。
 一方の武特別代表は、従来の3段階案を固守することに難色を示したという。北朝鮮が南北対話中断の姿勢を強く示すなかでは南北対話再開が容易ではないだけに、3段階案は機能できないだろうと指摘し、柔軟性を強調。何より更なる朝鮮半島状況の悪化防止を主張しながら、6カ国協議の早期再開に向けた環境づくりの必要性を力説したと伝えられた。
 また武特別代表は、6日に北京を訪問した米国のキャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)との会合内容を韓国側に説明した。ただ、キャンベル氏の訪中は定例のもので、6カ国協議に関する対話の内容は原則的なものの水準だったと伝えられた。
 魏本部長は武特別代表との会談を終え、この日午後に帰国の途に着いた。
mazi38@yna.co.kr

 【北京時事】中国共産党中央党史研究室の李忠傑副主任は9日、7月1日の党創立90周年を前に記者会見し、1989年の天安門事件で失脚した趙紫陽元総書記(1919〜2005年)ら指導者の評価について「党や国家の指導者に対しては生誕100周年の際に適当な方式で記念しており、事実に基づき真理を追求して評価する」と述べるにとどめ、趙氏の評価は当面下さない方針を示した。
 ただ天安門事件そのものには言及しなかった。李副主任は、趙氏のほか、華国鋒元党主席(1921〜2008年)、胡耀邦元総書記(1915〜89年)の評価などについて質問されて答えた。
 毛沢東元党主席(1893〜1976年)に対しては「革命を指導し、新中国を成立させるなど相当な成果を上げたが、晩年には誤りを犯し、重大な損失を招いた」と述べ、「功績第1、誤り第2」という評価を見直さないことを強調した。 

【ソウル9日聯合ニュース】北朝鮮が先ごろ朝鮮人民軍参謀部の報道官声明を通じ「全面的な軍事的報復を加える」と威嚇したことについて、統一部は9日、「北朝鮮が当面は韓国に対し超強硬姿勢を示す」との見方を示した。
 「週刊北韓動向」で述べたもの。北朝鮮側の反応は、韓国側に対する強い不満の表明であると同時に内部的忠誠競争の表れとみられると分析した。
 北朝鮮の声明は、韓国の一部の予備軍訓練場で射撃訓練の標的に、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記と後継者の三男・正恩(ジョンウン)氏の写真を使ったことを非難したもので、3日に発表された。
 統一部は、金総書記と正恩氏の写真が標的として使われたことを北朝鮮は自国の体制の尊厳を害する行為とみなし、内部的に見過ごすことができない重大事案として認識し、謝罪を求め軍事的報復を加えると威嚇したとの見方を示した。
hjc@yna.co.kr

【ドーハ9日聯合ニュース】10月に正式放送をスタートさせる報道専門チャンネル「聯合ニュースTV」が9日、アラブ圏の最大衛星チャンネルのアルジャジーラと映像交流協約を締結した。
 聯合ニュースTVの朴ジョン讃(パク・ジョンチャン)社長とアルジャジーラ・ネットワークのワダ・カンファール社長はこの日、カタールの首都ドーハにあるアルジャジーラ本社で映像交流協約書に署名し、相互協力を強化することで合意した。
 両社の協約に基づき、報道プログラムおよび短信ニュースを無料で交換し、相手側の映像を基に制作したニュースをテレビチャンネル、ウェブサイト、モバイルを通じ、配信する。
 アラブ圏の代表的な報道チャンネルのアルジャジーラと映像交流協約を締結したのは韓国メディアで聯合ニュースTVが初めて。

 中東・北アフリカ地域で圧倒的な取材力を有しているアルジャジーラとの映像交流で、聯合ニュースTVは中東関連ニュースをより深く伝えられる見通しだ。アルジャジーラは年内にソウルに支局を開局する予定で、朝鮮半島関連ニュースの主要なソースを確保したことに意味があるとしている。
 朴社長は「イスラム圏を代表するアルジャジーラと初の海外放送パートナの協約を結んだのは聯合ニュースTVが世界を目指す報道チャンネルである象徴的な意味を持つ。今回の協約締結で韓国の視聴者が中東圏ニュースにより接しやすくなる」と述べた。
 アルジャジーラは世界60カ国・地域に400人の特派員を派遣するなど計3000人の社員を有しており、アラブ圏はもちろん、欧米を含め100カ国・地域の2億2000万世帯を視聴可能エリアとしている。
 カンファール社長は「協約締結で、両社の競争力がより強化されることを期待している。アルジャジーラが専門性と独立性で世界の主要ニュースチャンネルに成長したように、新たに出発する聯合ニュースTVもアジアを代表する報道チャンネルに跳躍することを願う」と述べた。
 聯合ニュースTVは韓国最大規模の550人余りに達する取材人員と全世界46カ国・地域に62人の海外特派員を派遣している聯合ニュースと連携。グローバルマルチメディアのニュースコンテンツ制作能力を高め、アジアを代表するニュースハブ、ひいてはグローバルニュースチャンネルとしての躍進を目指している。
 聯合ニュースの子会社、「聯合ニュースTV」は3月に創立株主総会と取締役会を開き、代表取締役に聯合ニュースの朴ジョン讃社長を選任した。
mazi38@yna.co.kr

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