Jan 14, 2011
生活を映すウォーターサーバー
生活を明るく照らしてくれるようなサービスがウォーターサーバーだと思います。やはりウォーターサーバーがあれば便利ですが、とても美味しいです。非常に良い水を毎日飲むのは楽しいことですね。生活も華やいなるだろう、明るくなります。そんなウォーターサーバーで明るく照らしての生活は最高です。洗濯機の排水がうまくいかずリークした経験があります。洗濯機周辺は水があふれ、大変なことになっていました。私は洗濯機を回して洗濯が終わるまで、洗濯機にアクセスするドゥンハジでした。リークしてからは、洗濯時に何度も洗濯機を覗いて適切に排水されていることを確認します。洗濯の終わりを告げる音が鳴ると、安心している毎日です。
◇2−3で学館浦安に
第93回全国高校野球選手権千葉大会(県高野連など主催)は17日、4回戦8試合があり、Aシードで今春の県大会準優勝の専大松戸が2−3で学館浦安に敗れた。同じくAシードの流経大柏は成東に完封勝ち。志学館は市船橋との投手戦を制した。18日は、4回戦8試合が予定されている。【荻野公一】
◇27イニング2失点
○…1失点で完投した志学館の菅原慎投手(3年)。初戦から3試合で計27イニングを投げ、これまで2失点。チームからの信頼も厚い。八回にはベンチで山本健吾主将(3年)から「お前で負けるなら構わない」と言われ、「負けないよ」と即答した。この日は無四球。外角低めへの制球がさえた。打たせて取る投球が身上。次戦に向け「バックを信じて一つ一つアウトを取りたい。次も完投する」と力強く誓った。
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■想球
◇後輩気遣いリード−−成東・3年、西浜慎捕手
五回表、流経大柏に先制され、なおも2死一、三塁のピンチ。マウンドの西川修平投手(2年)にインコースを要求した。だが甘く入った球をバッターは見逃さず、打球は大きく弧を描き左翼席へ。3ランホームラン。差は4点に広がった。
すかさずマウンドに駆け寄り、笑顔で声を掛けた。「今日はいい日だね」。西川投手も「いい日ですね」と返す。エースナンバーを背負う2年生投手の気持ちをほぐすと、力を込めて一言だけ言った。「気持ちだぞ」。その後、西川投手は「自分の投球をしなきゃ」と気を取り直し、九回まで無失点に抑える。
2人がバッテリーを組んだのは昨秋。以来、試合前には必ず西川投手にメールを送ってきた。「2年生だし、緊張すると思って」。表には出さないものの、緊張しやすい性格を知ってのことだ。前日にも「流経はAシードだけど、お前のピッチングをすれば大丈夫」と送っていた。
試合後、西川投手は「ずっと気遣ってくれて、うれしかった。一番大きな存在だった」。涙の止まらない西浜捕手は本塁打を浴びた場面について「デッドボールになるくらい思い切って(内角に)構えればよかった」と後輩を気遣い、「最後まで粘り強く投げてくれた。来年は甲子園に行ってほしい」と夢を託した。【荻野公一】
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▽4回戦
千葉西
000000001=1
00021010×=4
八千代
流経大柏
000040000=4
000000000=0
成東
市船橋
100000000=1
00020000×=2
志学館
専大松戸
001000001=2
10101000×=3
学館浦安
松戸国際
102010011=6
100000000=1
船橋
東京学館
100000100=2
00013000×=4
安房
柏日体
000011101=4
000010000=1
鎌ケ谷
八千代東
002002000=4
13100101×=7
沼南
7月18日朝刊
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東北6県の夏祭りが仙台市に集結した「東北六魂(ろっこん)祭」が17日閉幕した。16日は見物客が沿道にあふれパレードの一部が中止されたが、この日は大きな混乱はなかった。実行委員会会長の奥山恵美子・仙台市長は来年以降の継続に意欲を示した。
実行委によると、見物客は2日間で実行委が見込んだ10万人を大きく上回る約36万人が訪れた。16日夕のパレードでは見物客が沿道にあふれ、青森ねぶた祭のねぶた運行と秋田竿燈まつりの演技が中止になった。
秋田市竿燈会の藤田勝会長(74)は「初日は警備が甘かった。張り切って仙台に来ただけに残念だった」と苦言を呈した。さいたま市の会社員、湯浅隆之さん(51)は「6県の祭りが集まる機会はめったになく、素晴らしい企画。もっと広い会場で実施すべきだった」と話した。【津久井達】
7月18日朝刊
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