Dec 03, 2008
生まれた赤ちゃんのカマキリ
新しい生活が毎日誕生している。 "産まれたての赤ちゃんカマキリとな"と弟に尋ねた。私はどこかで赤ちゃんの疣はないと学んでいたので気にしなかった。しかし、弟は赤ちゃんの顔、身体をじっと見て観察し、注意だ。生まれた赤ちゃんの疣贅は、ママ友達にも話していないのですっかり忘れていた。弟もパパになると知っているよ。エステで汚れて五千円という文句にひかれて予約した。病院ではないので、麻酔は使用できない。かなりの苦痛だった。チリチリと焼いてジーンている感じだった。エステのスタッフさんが気を失った人は今までいないので大丈夫と言うが、専門家になってしまうのだった。さらに、五千ウォンからということでお支払いは、3万円近くした。汚れは薄くはなったが消えなかった。
前原誠司外相(48)は6日夜、外務省で記者会見し、政治資金規正法が禁じる外国人からの政治献金を受けていた問題の責任をとって辞任を表明した。これに先立ち、前原氏は首相公邸で菅直人首相に辞意を伝達。菅首相は慰留したが、最終的には辞任を了承した。看板閣僚の辞任によって、野党から解散・総選挙を求める声が強まることに加え、党内からも首相の任命責任を問う声が高まるのは確実。菅政権は発足以来、最大の危機を迎えた。
前原外相は記者会見で、「この一両日、熟慮を重ねた結果、外務大臣の職を辞することにした。クリーンな政治を目指してきたが、政治とカネの問題で不信を招いたことに、国民の皆さんにおわび申し上げたい」と陳謝した。その上で、「外務大臣の職にある政治家が外国人から献金を受けていたことは重く受け止めなければならない。日本の外交の信頼性を揺るがすことになれば、私の本意ではない」と、辞任の理由を述べた。
菅政権の閣僚辞任は、亀井静香金融・郵政改革担当相、柳田稔法相(いずれも当時)に続いて3人目。
前原氏は昨年9月の党代表選で菅首相を支持し、外相に起用された。代表選で首相と対立した小沢一郎元代表に対しては、以前から批判的な言動を続けており、今回の前原氏の辞意で党内の小沢系議員が勢いづく可能性もある。
一方、前原氏は各種の世論調査で「次の首相候補」の最有力候補に挙げられていた。今回の前原氏のつまずきは退陣論もささやかれる菅首相の後継レースにも大きな影響を与えそうだ。
前原氏は4日の参院予算委員会で、京都市で焼き肉店を営む在日外国人の女性から政治献金を受けていたことを認めた。政治資金規正法違反の罪が確定すれば、公民権停止の対象となる。
前原氏の進退に関し、民主党の輿石東参院議員会長は6日のNHK番組で、「問題をうやむやにしておくことは許されない。一日も早くけじめをつける必要がある」と述べ、進退問題の早期決着を求めていた。
一方、自民党の中曽根弘文参院議員会長は同番組で「本人が責任を取るべきだ。外交担当の閣僚であり、国際的な影響もある」と自発的な辞任を要求。前原氏に対する問責決議案の提出も辞さない構えを示していた。
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清水心(ここ)ちゃんの通夜が6日、熊本市内の葬祭場で営まれた。親族や園児ら約400人が参列し、冥福を祈った。
参列者によると、祭壇には心ちゃんの笑顔の遺影とともに、花やぬいぐるみが飾られた。ひつぎには、心ちゃんが通う保育園の園児たちが絵や「ありがとう」という言葉を書いた。
父親の誠一郎さんが「(商業施設で)トイレにスキップしながら行った姿が最後だった。もう温かいご飯を食べさせることもできない。無念としか言いようがない」と涙を流しながらあいさつすると、会場にはすすり泣きの声が広がったという。
誠一郎さんの知人という熊本市の男性(46)は「あまりに痛ましく、遺族の顔をまともに見ることができなかった」と話していた。
公明党の山口那津男代表は6日夜、在日外国人から政治献金を受けていた前原誠司外相の辞任について「『ポスト菅』の呼び声の高かった重要閣僚の辞任ということから菅直人政権の運営は極めて困難なものになった」と述べた。党本部で記者団に語った。
そのうえで「菅内閣は国民の信を失っているわけだから、総辞職や衆院解散(のどちらかの選択肢)をとらざるを得ないだろう」と強調した。
東順治副代表も産経新聞の取材に対し、「民主党崩壊はエンドレス状態だ。国民生活に支障が出ないよう与野党で対策について合意したうえで、早急に衆院を解散して信を問い直すしか手だてはない」と述べた。
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鈴木敏幸さん68歳(すずき・としゆき=詩人)5日、心原性ショックのため死去。葬儀は8日午前10時半、埼玉県新座市野火止7の3の32の東上セレモニーホール新座。喪主は妻久栄(ひさえ)さん。
元日本詩人クラブ会長。詩集は「青息吐息の僕の詩集」など。
自民党の谷垣禎一総裁は6日夜、在日外国人から政治献金を受けていた前原誠司外相の辞任について「外相であり、辞任は当然だ。国民は菅直人政権が内政、外交を運営できるのか不安に思っており、今回特に重要閣僚が辞める事態は政権にとって深刻な問題だ。一刻も早く衆院解散・総選挙を行い、責任ある体制を再構築すべきだ」とする談話を発表した。
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