Dec 19, 2010

インターネットを介して知ることになったコスプレをする人

私はインターネットを介して知り合った友人がたくさんいます。インターネットで会わないと、必ず接点がなかったのだ、と人々がすべて分かるようになります。例えば、コスプレ好きの友人。それまで私の周りにはコスプレをしている友人はいないので、非常に新鮮でした。コスプレの世界の話も面白く聞きました。なかなか面白そうですね。
贈り物は、受信波、揚げネギですが、私は主波です。贈り物を受け取ることはもちろん、何を受け取るのかが楽しみですが、やはり与えることはその人が喜ぶことをワクワクしながら選択して、これも楽しみです。友人、家族、恋人、おじいちゃん、おばあちゃん。てくれる人はたくさんいます。クリスマスも近いので、またしたいと思います。
 コレガは、SMB(Small Medium Business)市場に向けた「コレガオフィス」シリーズ第三弾として、光回線に最適なギガビットイーサネット(1000BASE−T/100 BASE−TX/10BASE−T)による高速性、メタル筐体/電源内蔵、日本メーカ製電解コンデンサによる高信頼性で安定・快適なオフィスネットワークを実現し、従来品(CG−SW16GTXFL)との容積比で約67.8%小型化したスイッチングハブ「CO−BSW16GTX」を4月中旬より発売します。

 本商品は、全ポートギガビットイーサネット(1000BASE−T/100BASE−TX/10BASE−T)に対応した16ポートスイッチングハブのメタル筐体/電源内蔵モデルです。省エネ機能として「しっかり節電機能」を搭載、環境やコストに配慮した設計となっています。ネットワーク上のデータ転送効率を向上させる「Jumbo Frame 9,216Byte(ワイヤーレート4,350Byte)」にも対応、ギガビットイーサネットの性能を最大限に活かした高速・大容量通信が可能で、光回線とのネットワーク構築に最適です。

 放熱性に優れたメタル筐体と静音/高耐久のファンレス設計、電源部には信頼の日本メーカ製電解コンデンサを採用することでオフィスネットワークに向けた高信頼性を実現しました。

 さらに、従来品(CG−SW16GTXFL)から大幅な小型軽量化を実現、設置の自由度が向上しました。

 なお、「コレガオフィス」シリーズ発売開始にともない、コンシューマ向けスイッチングハブ製品で提供している各種法人ユーザ様向け資料提供サービスは、2011年3月末をもちまして終了させていただきました。(※)

(※)法人ユーザ様向け各種資料提供サービスに関する詳細な情報は、「コレガオフィス提供サービス詳細」でご案内しております。

 http://corega.jp/business/smbservice_detail.htm

▼商品名
 CO−BSW16GTX
▼標準価格
 23,940円(税抜22,800円)
▼発売日
 2011年4月中旬発売予定

■問い合わせ先■コレガ

※発表日 2011年4月6日

以 上

 ローランド(社長:田中英一 http://www.roland.co.jp/資本金:92億74百万円)は、業務音響用のデジタル・ミキサー「V−Mixer」の最上位機種として、新開発のミキシング・エンジンを搭載し、音質調整や音場調整など、より自由で高度な音声処理を可能にしたライブ・ミキシング・コンソール『M−480』を、4月21日(木)から発売します。

 ローランドは、独自のデジタル音声伝送技術「REAC(リアック)」(*)によるフルデジタルの音響システムを展開しています。従来の太くて重いアナログ・マルチケーブルから、細くて軽いLANケーブルでの音声伝送が可能となり、ステージからミキサーまでの長距離配線のデジタル化を実現。ノイズ混入や音質劣化のない高音質/省スペース/シンプルな配線の音響システムとして、世界中のライブ・コンサート、テレビ/ラジオ番組の中継や収録など、さまざまな現場で導入されています。

 今回、新開発のミキシング・エンジンを搭載した『M−480』は、従来機種の約2倍の音声処理を実現しました。これにより、入力の音質を調整する「入力チャンネル」、スピーカーや会場の特性に合わせた音質補正を行う「出力チャンネル」、残響や特殊効果を加える「マルチ・エフェクト」といった各部をすべて強化し、より緻密で繊細なミキシングが可能になりました。

 また、2台の『M−480』をLANケーブルで接続することにより、入力チャンネル数を48チャンネルから96チャンネルに拡張でき、大型ミキサーに匹敵するミキシング環境を、省スペースかつ低コストで実現します。

 コンパクトなボディに、数々のエフェクトやオーディオ・レコーダーなどミキシングに必要な周辺機能を一体化し、高度なミキシング処理を一台で行える『M−480』は、ライブ、テレビ中継、ホールといった音響設備など、音響のプロフェッショナルに最適なデジタル・ミキサーです。

(*)REAC(リアック)

 Roland Ethernet Audio Communication。当社が独自開発したイーサネットによるデジタル音声伝送技術です。伝送クオリティの高さ、安全性、設営のシンプル化、コスト削減など、従来の音声伝送システムを大幅に改善しました。既に世界各地のイベントやコンサート会場に導入されています。

▼品名/品番
 ライブ・ミキシング・コンソール M−480
▼価格
 税込価格1,218,000円(商品価格1,160,000円)
▼発売日
 2011年4月21日
▼初年度販売台数(国内・海外 計)
 5,000台

◎製品のポイント

1.新開発のミキシング・エンジンを搭載し、音質調整に必要な基本性能を徹底強化

2.デジタル音声伝送技術「REAC」により、配線も含めてフルデジタル化。伝送ノイズを大幅に低減

3.多彩なオプションを組み合わせてモニタリング、レコーディング・システムを構築できる高い拡張性

■問い合わせ先■ローランド<7944.T>
 お客様相談センター
 TEL:050−3101−2555

※発表日 2011年4月6日

以 上

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