Jan 19, 2009
ウォーターサーバー以外は論外
毎日の飲料水確保の手段は多様に存在するが、しかし、ハッキリ言って、ウォーターサーバー以外は論外ですね。やはりウォーターサーバーは、自分の買い物に出かけても、便利さがあり、味と品質も最高、しかも価格もお手ごろです。そんなウォーターサーバー以外のものを選択するなんて、馬鹿馬鹿しいにもほどがあります。洗濯機の排水がうまくいかずリークした経験があります。洗濯機周辺は水があふれ、大変なことになっていました。私は洗濯機を回して洗濯が終わるまで、洗濯機にアクセスするドゥンハジでした。リークしてからは、洗濯時に何度も洗濯機を覗いて適切に排水されていることを確認します。洗濯の終わりを告げる音が鳴ると、安心している毎日です。
米グーグル(Google)は7日(現地時間)、「Google Maps 5.7 for Android」に実験的機能として地図のダウンロード機能「Download map area」を追加したと発表した。事前に特定のエリアマップを端末にダウンロードすることで、オフライン時にも地図を参照できる。
他の写真を見る
「Download map area」は、「Google Maps 5.7 for Android」のメニューから「More」、次に「Labs」を選択することでアクセスできる。衛星写真や3D表示、ルート検索機能は利用できない。同機能はAndroid OS 2.1以上に対応している。
「Download map area」は、Googleの実験段階の製品を掲載する「Google Labs」(http://www.googlelabs.com/)で紹介されている。Google Labsは、実験的製品に対するユーザーからのフィードバックを得る場として機能しており、得られたフィードバックをもとにブラッシュアップが重ねられる。通常約9ヵ月程の実験の後に正式な製品としてリリースされるかどうかが決められるという。Googleマップ自体もこのGoogle Labsからリリースされている。
【関連記事】
Googleマップに新機能…公共交通機関のリアルタイム運行状況を表示
デジタルサイネージ向けGoogleマップアプリ ソフトバンクCなど開発
GoogleマップのAndroidアプリがアップデート……自宅でのチェックインが可能に
Googleマップ、原爆ドームをストリートビューに収録
グーグル(Google) 特集
第2回 教育ITソリューションEXPO(EDIX エディックス)でPFUは、IT機器管理アプライアンス「iNetSec Smart Finder」を出店している。
他の写真を見る
この製品は、2010年10月に販売開始されたもので、専用ソフトウェアをインストールすることなく、パソコン、プリンター、スマートフォンなどのネットワーク上のIT機器と、その稼働状況を一元管理するというもの。
教育現場では、校内ネットワークの見える化やセキュリティ強化の目的で導入され、不正接続の防止や機器の検知・把握に活用されている。またこれに組み合わせることで、ポリシー徹底やユーザー認証も実現するPC検疫ソフトウェア「iNetSec Inspection Center」も紹介されている。
会場では、「iNetSec Smart Finder」の旧来商品である「iNetSec Patrol Cube」の導入事例として、大阪市教育委員センターが紹介されている。同センターでは、学校ICT環境整備事業にともなうPCの急激な増加に対応するために同製品を導入。これにより、各学校に負荷をかけることなく、教育センターから小学校54校、中学校26校、高校1校の81校約5,000台の端末を一元管理しているという。また、持込みPCを遮断することで、個人情報漏えいのリスクを軽減しているそうだ。
【関連記事】
KDDI、小学校で映像とAndroidタブレットの活用実験
NTT「教育スクウェア×ICT」、保存して共有できる利点
教育ITソリューションEXPO 7/7開幕、規模拡大で550社が出展
入試倍率1.8→2.3倍にup…受験生増支援ツールmiggy
入試倍率1.8→2.3倍にup…受験生増支援ツールmiggy
グリーンハウスは8日、懐中電灯としても使える2WayのLEDランタン「GH-LEDLT12AM」を発表した。販売開始は7月下旬。価格はオープンで、予想実売価格は1,980円前後。
ランタン/懐中電灯として2Wayに使い分けられるイメージ
「GH-LEDLT12AM」は、長寿命・省電力のLEDを12灯搭載したランタン。単1形乾電池3本で約220時間の使用が可能となっており、アウトドアをはじめ災害時や非常時、停電時のほか、ピークシフト対策の節電用などの光源として役立つとしている。
本体が伸縮し、取っ手を縦持ちのほか横持ち用にも取り付けが可能。懐中電灯としても利用できる。明るさは40ルーメンで、ボタン操作で3段階の明るさ調節に対応。本体サイズは幅125×高さ225×奥行き125mm(突起部除く)、本体サイズは約550g。
【関連記事】
【特集】省エネ(節電)
パナソニック、ソーラーパネル搭載の文庫本サイズLEDライト……乾電池充電も可能
ランドポート、1分の手動充電で1時間使用可能なランタンを販売
ピークシフト対策、USB給電/乾電池駆動の扇風機……ボイスコントロール機能付き
停電/ピークシフトにも対応のバッテリ内蔵扇風機、実売6,980円
Amazon.co.jpは8日、「Amazonアソシエイト・プログラム」において、Facebook、および「Ameba」「FC2」などのブログへの投稿を簡単・手軽に行うことのできる新機能を提供開始した。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
「Amazonアソシエイト・プログラム」は、Amazonの成果報酬・アフィリエイトサービス。ホームページやブログなどでAmazon.co.jpで販売されているアイテムのリンクを掲載できるもので、閲覧者が商品を購入した場合、紹介料として報酬を得ることができる。
今回公開された新機能では、「アソシエイト・ツールバー」の「シェア」ボタンから、紹介記事の投稿先を選択しクリックするだけで、ブログでの記事作成画面、あるいはFacebookの投稿画面が自動的に開き、ワンクリックで投稿可能となる。同様の機能は、いままでTwitterのみ対応していたが、「Amebaブログ」「FC2ブログ」「gooブログ」「livedoorブログ」「はてなダイアリー」「Facebook」に対応した。
リンクを作りたいアイテムのページから、すぐに外部ブログなどでの記事化・投稿が可能。なおブログサービスによっては、画像サイズを選択できるなど、サイトの構成にあわせて見やすい紹介記事を作成することも可能となっている。
【関連記事】
【特集】アマゾン(Amazon.co.jp)
Amazon.comにおける電子書籍の販売部数、紙の書籍を超える
アマゾン、Android向け公式アプリを提供開始……バーコード撮影による検索にも対応
Amazonの「著者ページ」、著者のTwitterを表示する機能が追加
米Amazon、Kindle向けに図書館電子書籍の貸出機能を発表
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.