Aug 05, 2011

クレジットカードの利点。

クレジットカードでのショッピング決済や公共料金の支払いをすれば非常に良いことだと思います。これは、クレジットカードのポイントが貯まるということです。クレジットカード決済は、非常に便利な、簡単にクレジットカードのポイントも同時に加算いくというのは非常に良いことだと思います。
ヨーロッパでは、特別なIDカードが登場しています。日本の技術は進化して、海外に誇れるものもありますが、海外でのIDカードが普及していない場合は、あまり意味がありません。欧州では相対的にIDカードが普及しており、日本の技術を導入するという考えもあるようです。しかし、国民IDカードの温度差がすべての国では普及は難しいでしょう。
 7日、ディスコ <6146> は、11年3月期通期連結業績予想の上方修正と期末配当予想の増額修正を発表した。これが好感されているようだ。

 通期連結業績予想の売上高は977億円(前回予想比0.3%減)に下方修正したが、営業利益151億円(同4.1%増)、経常利益164億円(同4.5%増)、当期純利益101億円(同6.3%増)に、それぞれ上方修正した。

 第3四半期において、半導体需要の一服感が見られたことから売上高が減少したが、足下の受注状況等は回復傾向となっている。そのような動向等を踏まえ、業績予想を修正することとした。

 また、期末配当予想を前回予想の32円から36円に修正した。(編集担当:山田一)

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 東芝 <6502> は、米国のミシガン州にあるミシガン湖の、ラディントン揚水発電所向け発電設備において、コンシューマーズ・エナジー社およびデトロイト・エジソン社と、ポンプ水車と発電電動機の主要機器などの更新契約を締結したと発表。受注金額は約5億米ドル(1ドル82円換算で約410億円)になる。

 今回受注したのは31.2万キロワット級ポンプ水車と発電電動機6セットの主要機器及び周辺装置の更新工事で、更新する水車の重量は約260トン、直径約8.4mで、東芝の2月8日時点における自社調査によると、揚水発電所向けとしては世界最大の水車になる。

 ラディントン揚水発電所は、夜間など電力需要の少ない時間帯に余剰電力を利用して揚水し、昼間など電力需要が大きくなる時間帯にミシガン湖に水を落とすことで発電している。東芝が更新する設備は、1969年から1973年にかけて設置された他社製の機器で、最新の水車模型設備や解析技術を用い、更新する水車の形状を最適化することなどにより、出力を約5万キロワット向上することができた。この結果、1セットあたり定格運転時で36万キロワット以上の出力を出すことができるようになる。

 水力発電は、世界で最も多く利用されている再生可能エネルギーです。当社は、エネルギーのベストミックスや安定した発電コスト等の観点から、水力発電事業を原子力発電、地熱を含む火力発電事業と共に重要な事業として位置づけています。

 今後も、完成後30年以上経過した水力発電所の多い米国における発電設備の更新などの受注活動を強化するとともに、中国、インド、南米、東南アジア等の市場での水力発電設備の受注を目指す。(編集担当:小林南々穂)

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 7日、コンテック <6639> は、11年3月期通期連結業績予想の上方修正を発表した。これが好感されているようだ。

 通期連結業績予想を、売上高152億円(前回予想比4.8%増)、営業利益6億円(同71.4%増)、経常利益5億5000万円(同61.8%増)、当期純利益4億円(同53.8%増)に、それぞれ上方修正した。

 企業の設備投資が堅調に推移している影響を受けて、売上高が前回予想を上回る見通し。また、売上高の回復に加えて継続的なコストダウンの効果もあり、営業利益、経常利益、当期純利益に関しても前回予想を上回る見通し。(編集担当:山田一)

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 7日、松田産業 <7456> は、11年3月期通期連結業績予想の上方修正を発表した。これが好感されているようだ。

 売上高は1800億円(前回予想比2.9%増)、営業利益は60億円(同9.1%増)、経常利益は60億円(同5.3%増)、当期純利益は35億5000万円(同1.4%増)に上方修正した。

 当第3四半期における貴金属製品販売量の増加や貴金属相場が高水準を維持したことを踏まえ、通期(連結・個別)の業績予想を上方修正した。(編集担当:山田一)

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