Jun 05, 2009

韓国生まれのオンラインゲームドラゴンネスト

ドラゴンネストDoragon Nest何だろうと思って、webで確認してみると、オンラインゲームだそうだ。オンラインゲームに不慣れな私は知りませんでしたが、ドラゴンネストは、韓国で開発され、日本と韓国で運営されており、人気だという。 3dグラフィックスを駆使したアクションアニメのストーリーも面白そうだ。公式サイトでは、かなりクールなキャラクターが紹介されている。
PCの内容を理解している人はそんなに多くないし、そのため、コンピュータの修理はメーカーという職業も存在している。でも私としては一応、デスクトップPCの修理を自分で試してほしいのだ。デスクトップPCは、規格に沿った部品をプラモデルのように組み立てすることで一度仕組みを理解してしまえば壊れるたびに、自分で修理して修理費を浮かすことも可能だ。
 【ロンドン時事】ロンドン五輪組織委員会は3日、開閉会式や陸上競技が行われるメーン会場、五輪スタジアムの陸上トラックが完成したと発表した。同スタジアムは陸上トラック部分を除いて3月に完工していた。
 この日はトラックのお披露目があり、組織委員会のセバスチャン・コー会長や今年の世界選手権女子1500メートルで銀メダルを獲得したハンナ・イングランド(英国)らが試走。男子1500メートルの五輪金メダリストでもあるコー会長は「五輪スタジアムに命が吹き込まれ、大きな節目の日となった」と話した。
 陸上の五輪テスト大会として、来年5月に英国大学選手権が行われる。 

イタリア・スポーツ裁判所は3日、週末に行われたリーグ戦についての処分を確定させた。審判の判定に猛抗議をして退席処分になっていたインテルのクラウディオ・ラニエリ監督は、1試合の出場停止処分が科されている。

インテルは1日、ナポリをホームに迎えて、0−3で完敗した。0−0の状況でMFジョエル・オビが退場となり、その後のPKから3失点している。

しかし、オビの2枚のイエローカードは、いずれも不当なものだったというのがインテル側の主張だ。1枚目のイエローカードは、警告に値するものではなく、2枚目のイエローカードは、ペナルティーエリア外での接触でPKになっていた。そのため、マッシモ・モラッティ会長を中心に、ジャンルカ・ロッキ主審への怒りのコメントが続いている。

オビは退場処分により、1試合の出場停止。スタンドから試合を見ていたFWディエゴ・ミリートとDFイバン・コルドバには、試合後の抗議で1万ユーロの罰金が言い渡された。また、キャプテンのハビエル・サネッティは、ロッキ主審への執拗な抗議で1500ユーロの罰金となっている。

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イバン・コルドバ


3日、スペイン『マルカ』が2010−11シーズンのリーガエスパニョーラの表彰式を開催し、41得点を記録したレアル・マドリーMFクリスティアーノ・ロナウドがピチチ賞(リーガ得点王)を受賞した。

C・ロナウドは、41得点というリーガ記録を自分自身で塗り替えることに意欲を燃やしている。受賞スピーチで次のようにコメントした。

「サッカーで不可能なことなど何もない。すべての記録は塗り替えられるために存在する。この記録を僕自身で破れることを期待しているよ。でも、ピチチは個人で獲得したものではない。この賞を与えてくれたチームメート、スタッフに感謝したい」

「これからの数シーズンで、何が起こるのか見てみよう。僕、それとも違う選手が記録を破るのか、それは誰にも分からない」

2日のリーガエスパニョーラ第7節、アウェーでのエスパニョール戦(4−0)では2アシストを記録したC・ロナウドだが、ゴールを手助けする重要性も説いた。

「チームメートを助けることも、プレーにおいて重要なことだ。それも僕の仕事の一つだよ。チームメートは僕にパスをしてくれるし、僕も同じようにアシストをする。チームのために最高のプレーをしなくてはならない」

「僕たちは試合に勝たなければならない。そのためにチームメートが僕を、僕が彼らを助けるんだ。昨季は僕にとって素晴らしいものとなった。ピチチとなれたのは、本当に重要なことだ。これからも皆で助け合えたら、さらなる栄光を手にできるはずさ」

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 今週末に開幕するF1日本グランプリを前に、鈴鹿地方の最新の天気予報が発表された。

 気象庁・津地方気象台が発表した向こう一週間の天気概況は、期間の前半こそ気圧の谷や前線の影響で雨の降る日があるも、レースウイークにあたる週の後半は高気圧に覆われて概ね晴れるという。

 最新の発表では、3日間ともに晴時々曇という予報で降水確率はいずれも20%、初日の金曜日と予選のある土曜日の最高気温は24度、最低気温14度。決勝日9日(日)の最高気温は25度、最低気温16度で、現時点では3日間ともドライコンディションになることが見込まれている。

[オートスポーツweb 2011年10月04日]

 新日本プロレス「猛牛祭〜天山広吉デビュー20周年記念興行〜」が「テン・ザンの日」である10月3日、東京・後楽園ホールで開催され、超満員となる2000人を動員した。
 メーンイベントではこの日の主役である天山が蝶野正洋、ヒロ斉藤とのユニット「狼群団」を復活させ、西村修、金本浩二、大谷晋二郎の第三世代トリオと対戦。宿敵・飯塚高史まで乱入し、文字通りの大苦戦を強いられながらも、約4年ぶりに解禁したムーンサルトプレスで勝利。猛牛完全復活をアピールした。

 狼群団は天山が海外武者修行から凱旋帰国した95年2月に結成された、天山の原点ともいうべきユニット。今回、天山本人の強い希望を受け、08年12.27後楽園大会以来、約2年10カ月ぶりの再合体となった。
 事前の予告通り、蝶野とヒロが完全アシストに回り、天山1人がフル稼働するという、まさに主役にふさわしい活躍ぶりで、同世代の脂の乗り切った3人を相手に奮闘した天山だが、さらに場外戦では元・友情タッグ、現・宿敵の飯塚までもがイス攻撃で乱入。まさに波乱万丈だった20年間を振り返るような戦況の中でも、天山はモンゴリアンチョップ、マウンテンボム、アナコンダバイスなどの得意技を披露すると、蝶野のケンカキック、ヒロのセントーンによるアシストを受け、ニールキックからTTD、ムーンサルトプレスとたたみかけて勝利した。
 ここ一番の大技で勝利をつかんだ天山は「これで完全復活できたと思う」と会心の笑み。引退を決意したほどのケガや苦しい時代を乗り切って迎えた20周年だけに、涙ながらにファンや家族などの自分を支えてくれた人々に感謝しつつ「20周年をステップに、またチャンピオンを目指していきたい」とIWGPヘビー級獲得やG1クライマックス優勝を宣言した。

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